このご時世遊び場が少な過ぎるってんで、畑を3倍にした。説明めんどくさすぎるので諸々省略するけど、ほんの少しぐらいは虫とか諸々出会える数増えたらいいなーと。
理想的には片隅に東屋建てて、反対の端、山際に水銀灯とか設置できればなーとか思っていたりするが、流石にちょっと厳しいかなあ。山中の畑だから電気引けなさそうで発電機常備しとくみたいな感じになりそうだけど、そうなると山中に放置or毎回山ん中に運び込む事になってめんどくさいと言う。
まあそれは置いといて、本格的に撮りに行けるのもまだまだ先だろうし、今日も今日とて虫と爬虫類両立の為のシステムを検討すべく色々実験したいなー的な感じで。
今回は懐かしのAiAF24-85mm f/2.8-4DとZ24-200の2本+補助的に20mm f/2.8の計3本だけ持ってった。
肝心の被写体はこの時期まだ都合よくいないので、今回も適当にスナップ貼ってお茶濁す感じだけども。

とりあえず本日唯一の生物成分。
クロテンかな。
昼間低い位置に止まってるの珍しい気がする。
(@20mm)
あとは雑にスナップ的なのとか(主に植物だけど)










梅と桃と桜とロウバイが同時に咲いてるの割と意味わからんのだけど。
ずーっと長らく虫+爬虫類両立できる機材検討しとるんだが、結局爬虫類撮れる望遠ズームと、虫なんとかなる等倍以上のマクロの2台持ちからは逃れられんのかなあ。
んー…。
となると爬虫類用に使うボディはまあZ7のままで別にいいか感あるけれど、虫用には今絶賛安くなってるE-M1MkIIとか、或いは機材共用目的でZ50とか欲しいかも知れんな~。
わからんなー。
虫どうしようかなー。
あとはフィールド用としてZ24-120とかZ100-400とかZuiko 40-150/4とかお試ししてみたい感あるなー。Z70-200/2.8SにTC-2.0xとかもZ100-400と比較したいしなー。
今はホント時勢が良くないせいで、この辺の情報が絶望的に少ないのもかなりやあねえ。
・・・・
そういやAiAf24-85はレンジこそ便利なんだけど、流石に35側でマクロモドキとかやるとボケ汚ねえなあってなった。85側も解像的にはユルユルなのでやっぱ一昔前のポートレートレンズやね。