疲労困憊

連日の生物お引っ越し作業で完全に疲れ切ってます。脳みそも仕事してません。

が、ようやく、なんとかお引っ越し完了。
物置部屋のような感じでほぼ使っていなかった部屋に棚やらなにやらどたどた運び込んだので、腰も脚も更にダメージを負った感じがしますがまあ致し方なし。

連日ガタガタと運ばれた生物たちの方はと言うとやっぱり種ごとの大まかな性格って出ますね。

ニシアフたちはほぼコレです。

一人の馬鹿を除いて。
この男はホントいつでも外ほっつき歩いているのでほぼレオパみたいな感じ。

ゴニ達は完全にシェルターの奥底に、いつも以上に引っ込んでいて、写真なんて撮ってもシェルターしか写りません。

レオパはなんだかんだケージを覗き込むと…

一応ひょっこり出て来て人間の顔色伺うぐらいはしてくれます。

元々物置みたいに使ってた部屋なので、照明があんまりよろしくなく写真が非常に撮りづらいので、後日、ぽちった照明が届いたらまた撮ったりするかも…?

まあ爺さん婆さんばっかなので、撮らせてくれそうなら…と言う感じですけども。

残りの連中はと言うと…

僕管轄で言うと、ボールが何故か最近腹減りスイッチががっつり入ってるようで…。もう11歳なんですけども、5,6日ですぐに飯くれモード。見慣れぬ動くものを察知すればすぐ飛んできちゃうので、あんまり気軽にカメラ向けられません。なんでや…。
 一応飼い主の事は臭いで覚えてるっぽいので、人に誤って飛んでくる事は無いんでまあいいんですけれど怪我されても困るし。

あとは配偶者管轄のブラックラット、クレス、フトアゴですが、フトアゴ以外はまあ大体いつも通りかな。特にブラックラットはいつも言うように、年齢不詳過ぎる感じ。
クレスも人間を同種と思ってる感じでぴょんぴょん飛び乗って来て甘噛みします。

一方でフトアゴは流石にちょっと歳が出てきたかなーと言う感じ。

エサ入れの上で寝るデリカシーの無さは健在ですが、7年目だか8年目だかなので、餌食ってもあんまり肉にならん感じにはなって来てますね。まあ年相応と言えばそうな感じはするのですけども。

最初飼うとか言いだして、静岡のJRSでC女史に推されて買ってた時には、内心「爬虫類を飼った事無かった初心者が小指ぐらいのサイズのベビー飼ってもすぐ死なせるのでは…」と不安だったが、なんだかんだここまで来たか―と言う感じ。

まあこれからもゆるーくながーく行きましょう。

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