馬鹿の一つ覚え

元日は予約投稿、昨日のはコード打ちながら適当に書いただけなので実質的にコレが新年一発目。

とは言え別段どこに行くでも無いので、もはやお約束な畑へと。
ワンチャン、しぶんぎ座流星群見えたらいいなーと思いつつ、ネギの収穫も兼ねて深夜もぞもぞ。

まあ薄曇りで星は殆ど見えんかったんですけどもね。

てなわけでいつも通り、何も変わり映えのしないものたちを。

クロオビかなー。
高過ぎてちょっとよくわからず。

キリガっぽいもの。

農家の白壁の上の方についてたやつ。
これもキリガかねえ。翅グシャッてるっぽいけども、一応は飛べるって事かな。

サシガメが集団越冬してる所に現れたムカデ。
何ムカデか全く知らんが、この時期フユシャク探してるとよく樹幹を這ってる種類。

集団から外れて1匹だけぽつんといてたやつ。

んでラストはシロオビフユかしらね。ちゃんと調べてはないが、クロバネでは無さそう(印象)。
何やってたんかは知らんけど、謎の翅広げポーズ。シロオビは某川沿いの林に行けばよく樹幹に張り付いているが、翅を立てたり開いたりしてるのは初めて見たな。

いやー…

今季も変わり映えしねえし目当てのやつは雄すらおらんし。

フユシャクは目当てのやつ以外にはイチモジとかカバシタとか(あと一応フッチー)の雌見たい気がせんでもないけど、前2つは特に環境とか色々考えたら仮に見られたとて撮影はそんな楽しくは無さそうなので、目的果たして終わりたかったんよな。その前にシーズン終わった感あるけどもな。

フユシャクは手すりや柵に頼らんとダルいし、かと言ってそんな状況で撮っても写真としては…になりがちだし、なんかもうちょい注目するもん変えた方が良い気がするんだけど、結局なんも思いつかんくてあきませんわ。

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