多分ドロバチの仲間。1400に載ってなかったからわからんぽん。
たまに歩き回ってるの見るんだけど、落ち着いてるところは見た事無い。動き回るくせにサイズ感もサイズ感なのでちゃんと熱意持って撮らんとまともな写真は撮れん気がするわ。写真見てわかる通りだが、ドロバチに対する熱意はまるでない。

いやまあ落ち着いてくれたらちゃんと撮りたいんだけど、蜂はなんかこう扱いがわからんので撮れん。多分一般人がマムシに近付いて撮れんのと同じ感覚。たぶん。怖い=知らない定期。

あとついでに腹が黒いアシナガバチっぽい物もいたけど、通過するバイクの風圧でどっか行った。つら。こっちも1400に載ってないっぽいんで放置。また会う事があったらちゃんと撮って調べたいかも?

ところで、最近色々テスト的な写真を貼り続けてるけど、ちょっと機材の整理したくてひたすら実験中。
結果現状のフィールド撮影では20mm、35mm、150mm、200mmの4本あれば他は要らないかなって感じになってきた。なんなら35mmと150mm以外要らんかも知れん。(ポトレの時は20、35,50、85、135、200あたり使うが。)
 飛び道具系のTokina107、Laowa15mm F4、Laowa 24mm F14はどーしよっかなー感が正直出て来ている。どれもちゃんと使えば楽しいのはそうだけど、いずれもクリティカルな欠点はあるし、これらを使ってる人の写真見てても、その欠点の克服の仕方が残念だったり、本人気付いてないのか?って感じのだったり、そこは文句言うのにそれは目を瞑るんだ?って感じだったりで、その撮り方ならこのレンズわざわざ使う必要ねえよって事が殆どなのでちょっと様子見したい感。24はリグを自作すれば解決できる問題も含んでいるので悩ましいが、溶接…やるか…?って言われるとちょっとなあ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です