ハムシのようなものをとらえたアカサシガメと、それを踏み台にするアカサシガメのペア。

アカサシガメって天気が良くて活性が高い日は、人間が近づくとすぐどっか飛んで行ってしまう印象があるんだけど、同種によるこのような暴挙はものともしないのはなんだか理不尽な気がしてならない。

それを気にしないなら、もう少し撮影ぐらいのんびりやらせて欲しいのだが?

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